熟女おばさんのHな体験談

中年おばさんや高齢おばさん熟女のエロすぎるH体験談
熟女おばさんのHな体験談 TOP  >  出会い系体験談 >  ザーメン絞りマシーンな痴女熟女

ザーメン絞りマシーンな痴女熟女

出会い系サイトで知り会った人妻は7歳年上の32歳。

彼女とは駅前で待ちあわせ、

車で彼女を拾って軽くドライブをしながら話をした。


聞いてみると、旦那が俺と同じ年齢だった。

いわゆる姉さん女房って奴だ。

「これから、どうしようかって?」

彼女に話しを振ると

「二人きりになれる場所がいいな」

って甘えた声を出す。

姉さん女房はすでにやる気マンマンのようだった。

ホテルの部屋に入るなりシャワーも浴びずにオレたちは抱き合いベッドに倒れこんだ。

パンティを脱がすと、太ももまで垂れそうなほど大量の愛液が溢れ出ていた。

指を入れると「ねえ、もっと奥にほしいの…」とおねだりする姉さん女房。

「2本入れるよ」

「あぁ…すごい…もっと…」

と感じまくる彼女。

そして今度は彼女がフェラをしてくれたんだけど、

さすがは姉さん女房って感じの舌使いだった。

挿入した後も、スケベな彼女は正常位でも自分で腰を使って感じまくりで、

もち騎乗位の腰使いの激しさは言うまでもなくて、

オレはそのままザーメンを絞り取られた。

姉さん女房ってみんな彼女みたいにエロいのかな?
関連記事
Yahoo!ブックマークに登録
[ 2017/08/28 00:06 ] 出会い系体験談 |
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

雁村

Author:雁村
熟・オバサンフェチなアダルト向け体験談二次サイトなので、未成年者は退出お願いします。不倫や人妻、そして未亡人など色んな中年ババアとの官能的で過激な性体験。ときにアブノーマルでマニアックな世界を繰り広げる熟女達の宴。投稿された内容はリアルに起きた実話ではなく、フィクションとしてお楽しみください。

メールフォーム